本規約は、株式会社サーチナ及び新秦商務咨詢(上海)有限公司(上海サーチナ=サーチナ総合研究所)(以下、サーチナ)が提供する中国調査・リサーチサービスにおけるオンライン会員サービス(以下、会員サービス)の利用に係わる全ての事項に適用されます。
第1条(サービス内容と契約期間)
A.サーチナは本規約にもとづき、会員に対しサーチナ有料サイトへのアクセスを許可します。
B.会員の契約期間は原則として1年とし,以降も同様の期間で継続するものとします。
C.会員サービスの内容は、サーチナがその時点で提供可能なものとし、サーチナはやむを得ない事情により会員サービスの内容を調整することができます。サーチナは提供する情報について、その完全性、正確性、適用性、有用性などいかなる保証も行いません。
D.サーチナは会員サービスとして提供する情報について、著作権その他一切の権利を有します。
第2条(会員)
サーチナの指定する手続にもとづき、本規約を承諾のうえ、サーチナに会員サービスの利用を申し込み、サーチナが入会の承認をした個人または法人を会員とします。
第3条(IDおよびパスワード)
A.サーチナは会員に対し、サーチナ有料サイトを利用するための会員番号(以下、ID)およびパスワードを付与します。
B.会員はIDおよびパスワードを貸与、売買することはできません。
C.会員は、本規約にもとづき付与されたIDおよびパスワードの管理、使用についての責任を持つものとし、当該IDおよびパスワードの利用や管理によって発生する問題は、すべて自己の責任により解決するものとします。
第4条(会員費の支払い)
会員サービスの会員費の支払いは、別途サーチナの定める内容に従い、一括して支払うものとします。会員は会員費に係わる消費税およびその他、賦課される税を負担するものとします。
第5条(会員の承認)
サーチナは利用申込を行った方が、以下の項目に該当する場合は入会の承認をしない場合があります。
(1)過去に会員規約違反などにより、サーチナの会員資格の取消が行われていることが判明した場合
(2)利用申込内容に虚偽、誤記または記入もれがあったことが判明した場合
(3)過去に会員費の未払いがあったことが判明した場合
(4)サーチナサイトの運営を妨害した場合
(5)会員費の支払い債務の履行を遅滞し、または支払いを拒否した場合
(6)本規約のいずれかに違反した場合
(7)その他、サーチナが会員として不適当と判断した場合
第6条(会員資格の取消)
会員が次の各号の一つにでも該当する場合は、サーチナは当該会員の会員資格を一時停止または取り消すことができます。この場合、サーチナは既にお支払いいただいた会員費の払い戻しは行いません。
(1)前条に該当することが判明した場合
(2)入力されている情報の改ざんを行った場合
(3)IDまたはパスワードを不正に使用した場合
第7条(変更の届け出)
会員は、住所・電話・その他サーチナに届けている内容に変更が生じた場合には、速やかにサーチナに届け出るものとします。
第8条(会員サービスの一時的な中断)
会員が次の各号の一つにでも該当する場合は、サーチナは当該会員の会員資格を一時停止または取り消すことができます。この場合、サーチナは既にお支払いいただいた会員費の払い戻しは行いません。
(1)サーチナサイトのシステムの保守を定期的に、または緊急に行う場合
(2)火災、停電などの人災、地震、洪水などの天災、暴動、騒乱などの非常事態により会員サービスの提供ができなくなった場合
(3)その他、運用上、技術上、営業上の理由で会員サービスの一時的な中断を必要と判断した場合
第9条(会員サービスの停止)
A.サーチナは最低1カ月の予告期間をもって会員サービスを停止することができます。この発表はサーチナが選択する適切な手段を通じ行うものとします。
B.サービス停止の場合、未経過契約期間に対し支払い済の会員費の一部をサーチナの定める計算に基づき精算するものとします。なお、会員費未払いの場合には経過契約期間に対し、同様の計算に基づいて精算するものとします。
第10条(内容変更・中断・停止の補償)
サーチナは会員サービスの内容変更・中断・停止により発生した会員の損害すべてに対し、いかなる責任をも負わないものとし、一切の損害賠償を行いません。
第11条(損害賠償)
会員が会員サービスの利用によって第三者に対して損害を与えた場合、会員は自己の責任と費用をもって解決し、サーチナに損害を与えることのないものとします。会員が本規約に反した行為、または不正もしくは違法な行為によってサーチナに損害を与えた場合、サーチナは当該会員に対して相応の損害賠償の請求を行うことができるものとします。
第12条(継続と退会および中途解約)
A.会員が自ら退会をする場合は、契約期間終了の1カ月前までにサーチナに連絡し、退会する月のサーチナの月末処理日をもって退会するものとします。
B.契約満了日前に退会する場合でも、サーチナは既にお支払いいただいた会員費の払い戻しは行いません。
第13条(個人情報の利用目的)
お客様により質の高いサービスを提供させていただくために、お客様から収集させていただいた個人情報を、次に掲げる目的のために利用することがございます。
(1)購入された商品の確認やお届けをするため
(2)各種会員制サービスへの登録の確認やサービスを提供するため
(3)各種商品・サービスのご請求、お支払いとその確認をするため
(4)お客様に、サーチナの商品やサービスをご案内するため
(5)お客様に、サーチナのサービスに対するご意見をお伺いするため
(6)マーケティングや商品開発などのため統計的データとして利用するため
(7)ご協力いただいたアンケート、懸賞などに対する当選品・謝礼をお届けするため (8)お問い合わせに対するお返事をお届けするため
第14条(補足)
会員とサーチナとの間で訴訟の必要が生じた場合は東京地方裁判所を合意管轄裁判所とします。
制定:2010年6月1日
第1条(サービス内容と契約期間)
A.サーチナは本規約にもとづき、会員に対しサーチナ有料サイトへのアクセスを許可します。
B.会員の契約期間は原則として1年とし,以降も同様の期間で継続するものとします。
C.会員サービスの内容は、サーチナがその時点で提供可能なものとし、サーチナはやむを得ない事情により会員サービスの内容を調整することができます。サーチナは提供する情報について、その完全性、正確性、適用性、有用性などいかなる保証も行いません。
D.サーチナは会員サービスとして提供する情報について、著作権その他一切の権利を有します。
第2条(会員)
サーチナの指定する手続にもとづき、本規約を承諾のうえ、サーチナに会員サービスの利用を申し込み、サーチナが入会の承認をした個人または法人を会員とします。
第3条(IDおよびパスワード)
A.サーチナは会員に対し、サーチナ有料サイトを利用するための会員番号(以下、ID)およびパスワードを付与します。
B.会員はIDおよびパスワードを貸与、売買することはできません。
C.会員は、本規約にもとづき付与されたIDおよびパスワードの管理、使用についての責任を持つものとし、当該IDおよびパスワードの利用や管理によって発生する問題は、すべて自己の責任により解決するものとします。
第4条(会員費の支払い)
会員サービスの会員費の支払いは、別途サーチナの定める内容に従い、一括して支払うものとします。会員は会員費に係わる消費税およびその他、賦課される税を負担するものとします。
第5条(会員の承認)
サーチナは利用申込を行った方が、以下の項目に該当する場合は入会の承認をしない場合があります。
(1)過去に会員規約違反などにより、サーチナの会員資格の取消が行われていることが判明した場合
(2)利用申込内容に虚偽、誤記または記入もれがあったことが判明した場合
(3)過去に会員費の未払いがあったことが判明した場合
(4)サーチナサイトの運営を妨害した場合
(5)会員費の支払い債務の履行を遅滞し、または支払いを拒否した場合
(6)本規約のいずれかに違反した場合
(7)その他、サーチナが会員として不適当と判断した場合
第6条(会員資格の取消)
会員が次の各号の一つにでも該当する場合は、サーチナは当該会員の会員資格を一時停止または取り消すことができます。この場合、サーチナは既にお支払いいただいた会員費の払い戻しは行いません。
(1)前条に該当することが判明した場合
(2)入力されている情報の改ざんを行った場合
(3)IDまたはパスワードを不正に使用した場合
第7条(変更の届け出)
会員は、住所・電話・その他サーチナに届けている内容に変更が生じた場合には、速やかにサーチナに届け出るものとします。
第8条(会員サービスの一時的な中断)
会員が次の各号の一つにでも該当する場合は、サーチナは当該会員の会員資格を一時停止または取り消すことができます。この場合、サーチナは既にお支払いいただいた会員費の払い戻しは行いません。
(1)サーチナサイトのシステムの保守を定期的に、または緊急に行う場合
(2)火災、停電などの人災、地震、洪水などの天災、暴動、騒乱などの非常事態により会員サービスの提供ができなくなった場合
(3)その他、運用上、技術上、営業上の理由で会員サービスの一時的な中断を必要と判断した場合
第9条(会員サービスの停止)
A.サーチナは最低1カ月の予告期間をもって会員サービスを停止することができます。この発表はサーチナが選択する適切な手段を通じ行うものとします。
B.サービス停止の場合、未経過契約期間に対し支払い済の会員費の一部をサーチナの定める計算に基づき精算するものとします。なお、会員費未払いの場合には経過契約期間に対し、同様の計算に基づいて精算するものとします。
第10条(内容変更・中断・停止の補償)
サーチナは会員サービスの内容変更・中断・停止により発生した会員の損害すべてに対し、いかなる責任をも負わないものとし、一切の損害賠償を行いません。
第11条(損害賠償)
会員が会員サービスの利用によって第三者に対して損害を与えた場合、会員は自己の責任と費用をもって解決し、サーチナに損害を与えることのないものとします。会員が本規約に反した行為、または不正もしくは違法な行為によってサーチナに損害を与えた場合、サーチナは当該会員に対して相応の損害賠償の請求を行うことができるものとします。
第12条(継続と退会および中途解約)
A.会員が自ら退会をする場合は、契約期間終了の1カ月前までにサーチナに連絡し、退会する月のサーチナの月末処理日をもって退会するものとします。
B.契約満了日前に退会する場合でも、サーチナは既にお支払いいただいた会員費の払い戻しは行いません。
第13条(個人情報の利用目的)
お客様により質の高いサービスを提供させていただくために、お客様から収集させていただいた個人情報を、次に掲げる目的のために利用することがございます。
(1)購入された商品の確認やお届けをするため
(2)各種会員制サービスへの登録の確認やサービスを提供するため
(3)各種商品・サービスのご請求、お支払いとその確認をするため
(4)お客様に、サーチナの商品やサービスをご案内するため
(5)お客様に、サーチナのサービスに対するご意見をお伺いするため
(6)マーケティングや商品開発などのため統計的データとして利用するため
(7)ご協力いただいたアンケート、懸賞などに対する当選品・謝礼をお届けするため (8)お問い合わせに対するお返事をお届けするため
第14条(補足)
会員とサーチナとの間で訴訟の必要が生じた場合は東京地方裁判所を合意管轄裁判所とします。
制定:2010年6月1日
